売れ筋の製品の特長をチェック

手首式の血圧計で一番売れているのはこのタニタ製の「BP-212」です。

 

 

 

【タニタ製の「BP-212」の性能】

  • 手首につけてボタン1つで測定開始という簡単な操作でOK
  • 直近2回分の測定値を平均して表示する「平均値表示」機能付き
  • 1人分の測定結果(測定日時、最高血圧、最低血圧、脈拍数)を過去60回分まで記録
  • 測定中に脈間隔の変動を感知するとマークでお知らせ(不整脈の発見に便利)

 

手首式だと血圧が高く出る?

 

最近は、手首式の血圧計は正確な数値が測りにくいということで、上腕式の血圧計が売れるようになっていますが、実際にはそれほど気になるほどの誤差はないようです。

 

最も手軽に計測できるのが手首式血圧計の最大の魅力です。毎日の計測のことを考えると、簡単さというのは大きな利点であると思います。面倒だといつの間にか測定を止めてしまうという可能性は高くなってしまいます。

 

いつも忙しい人や面倒くさがりの人は、最も簡単に測定できる手首式が良いかもしれません。

 

手首式血圧計の精度

 

大昔は簡単に測定できるけれど精度があまり高くなかった手首式血圧計ですが、最近の機種であればさほど誤差は気にならないところまできているようです。

 

できるだけ正確な血圧値を知りたいか、簡単に測定できるかを考えた時に、どの点をより重視するかといったところで血圧計を選ぶことになりますが、簡単に測定できる点を重視する場合、手首式の血圧計はもっとも魅力的な製品となるでしょう。

 

今一番売れている血圧計はタニタ製のBP-212ですが、オムロン、パナソニックも手首式血圧計は発売しています。

 

 

 

ヤマダ電機で血圧計を買いました。ポイントが溜まっていたので、何かに使おうと思ってふらふらしていて血圧計を買ってみよう、ということになりました。手首にマジックテープで本体ごと止めるタイプで3千円くらいのものです。もっと高くて本格的な物もたくさんありましたが、これくらいでも健康管理に使えると思い、値段も安かったので試しに買ってみました。操作が簡単で祖母でも使えそうなので、欲しがればあげてしまってもいいかなと思っています。
実際に測定してみると、私は健康診断で以前測定した値とほぼ同じ数値が出ました。結構ちゃんと使えるみたいです。意外だったのはカミさんの数値が高かったことです。上が150近くあったのですが、日を変えて測ってみても数値に変化はなかったので、本当に血圧が高めみたいです。そのため、血圧を下げるために食事に気を付けるようになりました。運動も少し始めるようになりました。偶然みたいな感じですが、カミさんの高血圧が見つかって良かったです。
血圧計を買って毎朝測定するのが日課になり、記録をとっています。あまり血圧にこだわりすぎるとストレスになって良くないと思いますが、今は我が家のブームになっています。いつまで続くかな〜。


 

 

私は体型は細身で小柄、30代ですが血圧が数年前から高めでした。かかりつけの婦人科の先生に脅され、今後数十年、脳血管の破裂によって体に障害を負って生きていくことを想像し、これは避けたい事態だと、いよいよ循環器内科を受診しました。そして当然ながら、お医者さんに毎日血圧を記録するように言われ、血圧計を買うことにしました。
先生がおっしゃったのは、寝る前と起きた直後に寝た状態で測るようにとのことでした。毎日のことですので、なるべく小型で手軽に測れる、手首式のものが良いと思いました。
購入したのはタニタ手首式血圧計BP212。正直なところ、手首で正確に測れるのだろうか?と思っていましたので、タニタという信頼できるブランドを選びました。作りもしっかりしていて、すぐに壊れたりはしそうにありません。60回分の記録を保存できます。
使用してみると、私には手首式が合っているようでした。通常の上腕式だと締め付けが強く、私にはストレスになるのですが、手首式だと締め付けが気になりませんでした。また、重要な正確性ですが、こちらも病院や職場で測るのと大きな差が出ていないことから、正確に測定できているようでした。いつも枕元に置いていますがまったく邪魔にならず、良い物を買ったと満足しています。


 

 

この前、ドラッグストアで血圧計を買ってしまった。実はとある持病のために数ヵ月おきにクリニックに行くのだけど、その度クリニックで血圧を測ることになる。血圧が高すぎだとお薬を処方してもらえないから血圧は大事。結構運動はしているし食事もそれなりに健康的なものを食べているつもらりだけど、血圧はそのときのストレスや状態がそのまま出たりするし、緊張していたりするといつもよりずっと高く出てしまうからね。なかなか正確に測ることは難しい。だからこそ自宅でも定期的に測っておく習慣をつけたいと思ったし、測ることに慣れて置けばクリニックで測るときもあまり緊張しないで済むかもしれないと思っていたところ。クリニックでは大きな機械で測るけど、腕をはめて測るタイプ。ドラッグストアで買ったのは手首にはめて測るタイプで、もっと小さい。それでも結構な値段はしたけどね。だから自分へのプレゼントだと思って思い切って買った。脈拍も出るし、血圧もあっと言う間に測ることができて便利。お風呂上りと朝起きたときに測る習慣をつけているところ。やっぱり家で測ると低く出るね。緊張の元があまりないからかな。クリニックでも同じぐらいの数値がいつも出ると助かるのだけど。

 

 

この前血圧計を買ったのだけど、それがここ一ヵ月ぐらいの間で一番大きな買い物だったかな。あまり大きなものではなく、ケーキの箱より小さな箱に収まるぐらいの小さめな手首タイプのものを買ったのだけど、値段は可愛いものではなかったかな。ちなみにブランドはあまり有名でないものにした。使い方は至って簡単。手首、右側の手首の方が好ましいみたいだけどどちらでも良いみたい、に血圧計のベルトの部分を巻き付けて、指一本程度入るぐらいのスペースを残しておく。そしてスタートボタンを押して深呼吸しながら待つだけ。よくスーパー銭湯やドラッグストア、ジムなどに血圧計の大きなものが置いてあって無料で使えたりするけど、そういったものは腕をはめて測る。自宅用のは手首だけど、脈を自分でやはり感じることができ、感覚は同じだね、測る場所は違っても。恐らくどちらの位置で測っても数値は同じなのだと思う。毎日血圧を何度か測るのが日課になっているけど、お風呂上りの夜が一番低く出るかな。脈拍も60ぐらい出るときが一番良い。あまり脈拍が高いと早死にすると聞くからね。この前マラソン選手が脈拍を測ったときにとても低かったことが分かったけど、いつも走って心臓を鍛えていると血圧も脈拍も安定しているのだろうな。私も血圧を良い状態に維持するために運動の習慣を保つようにしよう。

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